2026年5月13日(水)〜15日(金)、東京ビッグサイトにて開催される自治体・公共Week2026「第6回 自治体DX展」に出展いたします。
自治体・公共Weekは、「自治体DX展」や「地方創生 EXPO」などの7つの専門展で構成され、自治体・公共向けの製品/サービスが数多く出展されています。
出展内容について
無料・事前申込不要のオープンセミナー
会場内の特設会場にて、無料・事前申し込み不要のオープンセミナーを実施します。
※ 事前に展示会場入場のための事前来場登録が必要です
概要
5/14(木)14:00~15:00(会期2日目)
議会改革度1位!※ 議会から全庁に広がる、20年にわたるDXの歴史と成果
AI浸透前の2005年、取手市は全国に先駆けて議会へ「音声認識」を導入。その挑戦は20年を経て全庁へ広がり、今では自治体DXの先進事例として注目されています。 本セッションでは個人受賞歴も持つ取手市の岩﨑様をお招きし、音声認識と生成AIがもたらした変化をデモも交えてご紹介します。
※ 早稲田大学マニフェスト研究所「議会改革度調査」で2020・2021年に取手市は全国1位を獲得されています
講師

茨城県取手市役所 総務部 次長 兼 情報管理課長
岩﨑 弘宜 様
長野市出身、議会事務局職員歴通算27年。
全国1位実績を持つDX推進の第一人者、研修講師としても活躍中。
場所
西1ホール G4-44 自治体向け出展社セッション会場
毎日ブース内で実施するミニセミナー
アドバンスト・メディアブースでは、以下のテーマで10分程度のミニセミナーを毎日実施します。短時間で分かりやすくサービスやその効果についてお伝えしますので、興味のある回にお越しください。
- 10:30 ①議事録
- 11:10 ②議会
- 13:10 ③電話
- 13:50 ①議事録
- 14:30 ②議会
- 15:10 ④窓口
- 15:50 ③電話
- 16:30 ①議事録
①議事録
”議事録”の「困った」を解決!導入実績が示すAmiVoiceの実力とは?
②議会
議会DXどこから始める?成功事例から学ぶ、現場で定着する”議会DX”
③電話
電話の可視化・文字起こしで負担軽減と質向上!事例から学ぶ最新”電話DX”
④窓口
言葉の暴力から職員を守る!”カスハラ対策”と”窓口DX”の最新事例
ブース商談予約のご案内
「ブースに行ったが十分に話が聞けなかった」「質問しきれなかった」などといった経験はございませんか?
下記フォームからお申込みのうえ、当日の予約時間に当社ブースへお越しいただくと、ブース内商談席にてゆっくりとご説明や質疑応答を行うことが可能です。
当社ブースへご来訪予定の方は、ぜひ事前にお申し込みください。
※ 事前に展示会場入場のための事前来場登録が必要です
認識精度や使用感を実際に体験していただける機会ですので、当社製品にご興味ある方や業務効率化を検討されている方はお気軽にお越しください。皆様のご来場をお待ちしております。
| 自治体・公共Week2026/第6回 自治体DX展 | |
|---|---|
| 日時 | 2026/5/13(水)~15(金)10:00~17:00 |
| 会場 | 東京ビッグサイト(西1~2ホール) 〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 https://www.bigsight.jp/visitor/access/ |
| ブース 番号 | 西1ホール G2-10 |
| 展示内容 | ・オフラインで使えるAI議事録ツール「ScribeAssist」(4月リリースの最新バージョン) ・LGWAN対応のクラウド型AI議事録ツール「ProVoXT」(最新バージョン先行公開) ・音声認識精度を向上する高性能マイク ・自治体業務を効率化する「議会だより作成支援サービス」「答弁書作成支援サービス」 ・自治体の電話応対業務を AI音声認識×生成AIで効率化「AmiVoice Communication Suite」 ・音声認識のプロが開発した高精度AIボイスボット(電話自動応答)「AmiVoice ISR Studio」 ・窓口などでの対面業務における心理的安全性と対応の高度化を実現「AmiVoice窓口対応向けソリューション」 ・特別展示:数字でみるAmiVoice 展示についての詳細はこちら |
| 入場料 | 無料(展示会場へのご入場には、来場事前登録が必要です) |
| 主催 | 自治体・公共Week 実行委員会 |
※出典:ecarlate「音声認識市場動向2026」音声認識ソフトウェア/クラウドサービス市場
※詳細は公式サイトをご覧ください。
自治体・公共Week 2026
https://www.publicweek.jp/ja-jp.html
第6回 自治体DX展
https://www.publicweek.jp/ja-jp/visit/lit.html


