現場の会話、そのまま消えていませんか?
AI活用を進める企業が増える一方で、多くの現場ではいまだに「会話が流れっぱなし」の状態が続いています。
その結果、
・ノウハウが共有されず、属人化から脱却できない
・現場の課題をキャッチできず、改善につながらない
・AIを活用したくても、学習に使えるデータが存在しない
といった課題が生まれています。
しかし今、現場の会話は「記録し、見返し、活用できる”データ資産”」へと変えられます。
そこで本ウェビナーでは、AI音声認識シェアNo.1のAmiVoiceと、IP無線アプリシェアNo.1のBuddycomより、以下のトピックについて解説します。
・現場における音声テキスト化の活用事例
・蓄積した音声データの活用(AI要約・AI分析)
・音声認識の精度を高める実践ポイント
AI活用の第一歩は、日々の現場の会話を「正しく蓄積し活用する」ことです。
まずは、音声を“流れる情報”から“使えるデータ”に変えるところから始めてみませんか?
こんな方におすすめ
- 現場における聞き逃しや情報ロスにお悩みの方
- 音声認識技術や音声データを活用したDXに関心のある方
- Buddycomを使っていて、音声テキスト化の精度にお悩みの方
- AI活用で現場DXしたいけれど、どこから始めればいいか迷っている方
| 現場の会話を価値に変える! 「音声データ活用」で実現するAI活用サイクル | |
|---|---|
| 日程 | 2026年4月21日(火)14:00〜15:00 |
| 会場 | オンライン(Zoom) |
| 参加費 | 無料(事前申込制) |
| 共催 | 株式会社サイエンスアーツ 株式会社アドバンスト・メディア |
| お申し込み方法 | 以下のURLから参加登録 https://zoom.us/webinar/register/WN_W1IuQ400T-yWUJTWlHlHQA |
【本件のお問い合わせ】
株式会社アドバンスト・メディア
ACP ウェビナー事務局
Mail: ami-pfdo-webinar-ml@advanced-media.co.jp


