営業日報・報告業務

課題
1. 営業日報・業務報告の効率化を
したい
2. SFA・CRM・グループウェアへの組込みをしたい
3. モバイル端末向けの新規サービス開発をしたい
課題1

外出先から戻っての営業日報や報告書作成が非効率。営業担当の負荷を軽減したい

  • スマートデバイスを導入したが、入力作業が煩雑で営業担当の負担が大きい
  • スマートデバイス標準の音声入力では情報漏洩に不安がある
AmiVoiceで解決! こんな効果が期待できます
  • スマートデバイスに不慣れな担当者は、文章入力に多大な時間が必要になります
  • 入力内容も不十分となり、本来の報告書作成の目的を果たしていないケースが多々見受けられます
  • 営業日報や報告書の作成を音声入力システム対応することで、煩雑なスマートフォンの操作から解放され、入力負担軽減、記載する情報量の向上に繋がります
  • アドバンスト・メディアの提供する営業日報・業務報告クラウドサービスはスマートデバイス標準の音声入力とは異なり、各企業様特有の用語・言い回しに合わせたチューニングを行うことで高精度な音声認識を実現します
  • 発話された音声情報は、音声認識処理後、瞬時に削除され情報漏洩の恐れがありません
課題2

SFA・CRM・グループウェアシステムへの音声認識の組込みを行いたい

  • 自社製品のSFA・CRM・グループウェアシステムに音声入力を組込み、製品を強化したい
  • 自社で利用しているシステムで音声入力を行いたい
AmiVoiceで解決! こんな効果が期待できます
  • アドバンスト・メディアでは、音声認識を容易に組込むことができる開発キットをご用意しています
  • 利用シーンや各企業様特有の用語・言い回しに合わせた辞書のチューニングや、組込みに関わる技術周りのコンサルティングなど、全面的にサポートをさせて頂きます
課題3

業務アプリケーションに文章を入力したいが、モバイル端末に組み込まれている既存アプリの認識精度があまりよくない。 自社で新たに音声認識を活用したサービスを作りたい

  • 既存のモバイル端末の音声認識精度が低く動作しないことがある
  • 自社で使われる特射な用語や専門用語を正しく認識できるサービスを運営したい
AmiVoiceで解決! こんな効果が期待できます
  • パソコン並みの高度かつ高精度な音声認識によりユーザーの負荷を軽減
  • 言語モデルや辞書のメンテナンスが容易