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AmiVoice® ScribeAssist(文字起こし支援アプリケーション)

インターネット接続不要
オンライン会議の録音から文字起こしまでを
ワンストップで実現
「AmiVoice ScribeAssist(アミボイス スクライブアシスト)」は、WEB会議や商談、会見等、対面・非対面の幅広いシーンで利用できるスタンドアローン型文字起こし支援アプリケーションです。各種オンライン会議システムと併用可能で、議事録作成に役立つ機能を多数搭載しています。リアルタイム・バッチで音声認識・編集が可能です。

特長

特長①

リアルタイム認識・バッチ認識に対応。リアルタイムでの文字起こしが可能

リアルタイムでの音声認識に加え、録音した音声データを取り込んで文字化するバッチ認識にも対応しています。
また、音声認識でテキスト化されたものから順次、修正作業に着手する事ができる為、会議進行と同時に文字起こしを行う事も可能です。

 

特長②

録音から文字起こしまでをワンストップで実現

会議音声の録音からテキストの編集、文字起こし内容の出力まで1つのソフトウェア内で行う為、複数のアプリケーションを行き来する手間がありません。音声の再生や認識結果の修正はキーボード操作だけで簡単に行う事ができ、文字起こし作業の時間を大幅に短縮します。

特長③

エンジンを簡易カスタマイズできる単語登録機能搭載

単語を登録する事で、専門用語や業界用語、固有名詞等も高精度に認識します。登録内容は即座に反映され、会議録音中でも追加・編集が可能です。複数のリストに分けて登録できる為、会議ごとに最適な単語リストを作成いただけます。

 

特長④

専用サーバー不要で、各種WEB会議システムから音声収録が可能

PC内の音声を収録する為、面倒な開発や設定をする必要がありません。各種WEB会議システムと簡単に併用できます。

特長⑤

セキュアな環境を実現するスタンドアローン型

オフライン(インターネット未接続)の状態で音声認識が可能なスタンドアローン型の為、情報漏洩のリスクがなく、機密情報等を扱う会議でも安心してご利用いただけます。
特長⑥

事前の声紋登録不要で、AIが発言者を識別

録音中に発言者を選択するだけで、事前の声紋登録をする事なく、出席者情報を元にAIが発言者を自動的に識別します。また、1対1のWeb会議であれば、マイクデバイスごとに発言者を設定する事も可能です。

 

特長⑦

キーワード設定・タグ付け機能で効率的な文字起こしを実現

・キーワード設定機能
会議における重要な単語を事前に設定する事で、テキスト化された発言内のキーワードをハイライト表示します。

 

 

・タグ付け機能
発話ごとの音声認識結果に、ワンクリックで「重要チェック」「決定事項」「ToDo」等のタグをつける事が可能です。テキスト編集中やWordファイル等への出力後に該当箇所を確認しやすくなります。

 

動作環境

「AmiVoice ScribeAssist」をご利用になるには、事前にアプリをインストールしていただく必要があります。
インストールするには、以下の動作環境が必要です。

動作環境
 CPU  インテル Core™ i5プロセッサー(最大2.5GHz)以上
 メモリ  8GB以上
 ハードディスク  1GB以上の空き容量(インストール時)
 OS  Microsoft Windows 10Pro

※日本語版、64ビット版(x64)
※32ビット版(x86)には対応しておりません
※Mac、Linuxには対応しておりません
※音声入力・音声再生には、マイク入力端子・ヘッドフォン端子(またはUSB2.0互換ポート)が必要です

無料体験のお申込みについて

テレワーク支援として、インストール後30日間無償でお使いいただけます。
※法人利用のみ

 

参考動画

マイク設備の重要性、シーン別推奨マイクのご紹介 音声認識「AmiVoice文字起こしソリューション」

 

カタログダウンロード

AmiVoice ScribeAssistの製品資料をダウンロードいただけます。

 

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