求める人材
営業方針と必要な人材について
- 他社がなし得なかった“エンドユーザ価値を明確にする”ことで市場創造する
(音声認識の価値証明・市場創造のためのAmiVoiceシステムエンジニアリングサービス、ソリューション提案ビジネスの展開)
- 具体的市場・業務分野に特化した製品戦略の展開
(領域特化と市場ニーズへの明確な対応)
- パートナー制度によるパッケージ製品の大規模展開
(戦略パートナー、販売・SIパートナー、開発パートナーの制度化)
- 領域特化した市場においてオンリーワンのポジションを確立 。
- サービス事業におけるビジネスモデルの構築(ASPの早期立ち上げ)
これらを実現するために具体的戦略・戦術を立案し実行しています。
事業部メッセージにおいて、アドバンスト・メディアの営業は市場創造型営業であると記載しましたが、我々が期待する人物像は以下になります。
- 何事に対しても疑問を持ち、それを解決する意欲のある方
- アイデアが豊富でチャレンジ精神のある方
- 人には負けない専門知識を持っている方
- 健康で、明るく、意欲のある方
開発方針に必要な人材について
技術部メッセージにおいてアドバンスト・メディアの技術部は「実用性」のある、つまり「使える」音声認識アプリケーションを意識した開発が重要であると記載しましたが、具体的な開発方針は下記になります。
- コアテクノロジー、ソリューションテクノロジー、コンテンツ(データ・コーパス含)の保有とインテグレーションによりHCI(Human Communication Integration)の実現に向けて開発を進める。
- 積極的に特許などのIP化を進める。他社とのアライアンスも含め、スピードと実用性を重視し開発する。
具体的な開発内容は以下の通りです。
コアテクノロジー
- 音声認識を中心に音声認証、話者識別、発音評定、対話技術、検索・知的推論技術など
ソリューションテクノロジー
- ヒューマン・インターフェイス技術
- システム開発・構築技術(モバイル環境、ネットワークなど)
- マイク、チップ化技術、新規プラットフォームなどハードウェア技術
- 各分野、ソリューションに特化した専門知識、業務ノウハウ
- その他音声認識周辺技術
コンテンツ・データ・コーパス
- コーパス(テキストデータ、音声データ)
- 各種データ(ex. 住所、人名、会社)
- 教材、ゲーム、キャラクター、情報などのコンテンツ