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通話を見る・聴く・活かす 「AmiVoice® SpeechVisualizer

音声認識されたテキストを検索・抽出し、音と文字で表示・再生
[AmiVoice SpeechVisualizer]

AmiVoice SpeechVisualizer


製品名:AmiVoice SpeechVisualizer

蓄積されたテキスト情報から必要なものだけを検索・抽出

 AmiVoice SpeechVisualizerは、AmiVoice Communication Suite の顔となる検索・集計・管理アプリケーションです。音声認識されたテキストを検索、音と文字で表示・再生することができます。見やすく扱いやすい画面で、モニタリング業務・書き起こし業務を効率化します。

探す・抽出する

 AmiVoice Communication Suite内でテキスト化された全ての情報を日付・時刻・キーワードなどで検索が可能です。
 検索条件はユーザごとに保存したり、日々の業務で繰り返し使う検索条件を簡単に取り出すことが出来ます。
 CTIなどの他システムから取得した通話情報をもとに検索することも可能です。
 ※個別受託対応

イメージ:検索バー

見る・聴く

 世界でも例の無い音声対話を表現するための専用のユーザーインターフェースを実現しました。見やすく、聴きやすく、編集も容易です。
 音程を保ったままでのスピードコントロールやオペレータ・カスタマ別の音量調整も可能です。
 画面上で編集できるため、通話の書き起こしも短時間で作成することができます。

イメージ:通話詳細画面

活用する

 生成したテキストデータはデータベースから一括してアウトプットし、テキストマイニングやVOC分析・要約システム・感情解析システムなどに活用できます。
 集計表もコールセンタの要望ごとに個別対応が可能です。
 ※今後、AmiVoice Communication Suiteのプラグインとして様々な機能を展開予定。

通話情報のポータルという新しい考え方

 必要な情報を1画面に集約したポータル画面により、オペレータと管理者がコミュニケーションすることが可能です。
 ポータル画面はユーザごとにカスタマイズが可能なため、必要な情報を自由に配置出来ます。

自分に関わるの全ての通話が見えている

 自分の通話・自分の担当業務に関する通話・特定のユーザの通話・管理者からコメントがあった通話・後日チェックが必要な通話など様々な切り口の通話を1画面に表示することがで出来ます。表示するウィンドウの内容は自由にカスタマイズでき、さらにプラグイン機能で必要な情報を増やすことも可能です。

イメージ:通話ポータル画面

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